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編者 About Editor

Junichi Yoshida, MD, MS, FACS(MD=医師、MS=理学修士、FACS=米国外科学会フェロー)

2010年1月18日:上段、新作ありて

3月28日

 医療法において感染制御の相談窓口となる日本環境感染学会教育認定施設が勤務先で5年更新となり、その担当者です。

3月21日

 肺がん手術 胸腔鏡広く普及、手術数 中四国(読売)にて山口県に3施設目に追加掲載、感謝です。

3月3日

 アンケートによるとされる肺がん手術(読売)にて山口県では2施設のみ掲載。下段のように従来県内2位のSCCHで、編者にアンケート不着。なおいい病院(朝日)は正確で、購入者にはネットサービス(朝日)も。

2009年3月28日

 CiNii(国立情報学研)では「本文[CiNii PDF]」にて無料閲覧できます。編者関係のリアルタイム業績:

5月15日

  肺がん手術数一覧(読売)のマップで中国地方から山口県でみると2病院あり。下関市立中央の例数は1専門医が担当。念のため生存率は欧米基準の他病死を計算している。

2008年4月2日

 ありがたいことにベストドクターズに選定。許可を得てロゴ使用できる。

学会 認定・専門医など 名簿
日本化学療法学会 抗菌化学療法指導医 19年度リスト(同会)
がん治療認定医機構 暫定教育医 PDF(がん治療認定医機構)
日本外科学会 指導医、外科専門医 山口県(日外)
American College of Surgeons 米国外科学会Fellow=FACS 名簿(FACS)
日本胸部外科学会 認定医(呼吸器)、正会員 専門医(日胸外)
呼吸器外科専門医認定機構 呼吸器外科専門医(更新)、修練委員 山口県(認定機構)
日本呼吸器外科学会 評議員 任期:2009年5月16日〜2011年(同会)
日本環境感染学会 感染制御に関する相談窓口(同) 教育認定施設 担当者(同)
日本内視鏡外科学会、日本肺癌学会 会員
ICD制度協議会(感染症関係の諸学会からなる) インフェクションコントロールドクター=ICD 山口県(ICD協)
日本感染症学会 感染症専門医 山口県(同会)
日本外科感染症学会 編集委員、評議員 日外感会
日本消化器外科学会 指導医、消化器外科専門医、消化器がん外科治療認定医 専門医:山口県(日消外)
日本臨床腫瘍学会 暫定指導医 2004年度(日臨腫)
日本乳癌学会 認定医 98年合格

官公庁の任命等
任命 職名
厚生労働省 出入国管理及び難民認定法に基づく指定医(施設医師)
厚生労働省検疫所門司検疫所支所 非常勤医師、関門港感染症危機管理対策会議構成員
山口県 身体障害者福祉法第15条第1項 身障者手帳交付申請に係る指定医師(肢体不自由,腎臓,膀胱・直腸,小腸,呼吸器)
下関市 感染症診査協議会委員
下関市保健部 新型インフルエンザ医療体制整備作業部会構成員
下関保健所(指名時) 下関市重症急性呼吸器症候群(SARS)連絡協議会委員

大学関係
大学 学位、職名
University of Illinois at Chicago Graduate College Master of Science (MS)
産業医科大学 非常勤講師
九州大学 医学博士、非常勤講師

新聞など報道

掲載分
掲載誌・紙 タイトル 内容
胸腔鏡手術の感染予防策について(ビデオライブラリー)、2009年12月 日本外科系連合学会  上梓は2010年。
(読売新聞社刊)、2009年5月31日 「病院の実力 2009 がんと闘う」  肺癌の山口県で医師名も。
テレビ山口 新型インフルエンザ 廃棄物はどうする(2009年5月22日18:05) 病院と家庭の場合でデモ。
thcu.ac.jp(doc) 指針(案)中小病院/診療所を対象にした医療関連感染制御策指針(第2次案2008) 環境感染学会教育認定施設でリストアップ。
ICT(Infection Control Team)レポート第1回 「細かい点にこだわり過ぎず、まずは60点を目指して動き始めることが重要。」 第1線の病院で感染管理チーム活動する経験と論文発表など。
いい病院2009(朝日新聞) 手術例数(山口県、肺癌) 県内2位が続いたが、221例→56例→55例の3位。
病院(医学書院)(2005年11月号) グラフ(病院写真紹介) 感染管理委員会ラウンドあり。
がんの予防・治療 バイオブック 実用ガイド 肺がん―全国の専門医療施設と医師名一覧(紀伊国屋)2005年4月29日発刊 山口県 発刊元はMedifact、医師向けはSNS(Social Network Site)立ち上げると。
最新 全国病院<実力度>ランキング 別冊宝島 肺がん地域ランキング(102ページ)、食道がん地域ランキング(176ページ)  中国・四国9県で肺がんでは9位、食道がんでは10位に掲載あり。
ホスピタウン(日本医療企画)8月号144ページ 肺がんの外科について  「初診時に名刺を手渡し、誠実な人柄と高い技術が信頼を呼ぶ」の副題には恐縮。
朝日新聞(2005年4月4日朝刊22ページ) 「院内感染」シリーズ  シリーズ第1弾。小見出しで「冬でも半袖」と出る。久留米大の活動とともに紹介。
日経BP社「全国優良病院ランキング」(2004年10月4日第1版)  肺がん山口県で「腕利き医師」  開業医さんアンケートによる
週刊医学界新聞(第2595号 2004年8月2日) インタビュー 院内感染対策のコストをどう削減するか 田仲曜氏(東海大学医学部外科学系講師)に聞く  なぜ衛生材料なのか?の章にて引用
山口新聞(2003年5月8日) 下関市SARS対策行動計画協議会  写真載る。
日本経済新聞一面コラム(2002年6月13日) 「良医を育てる」  感染対策で紹介。なお連載記事が本となり、医療再生 ドキュメント「危機」の現場(2003年1月23日初版)(紀伊国屋)74−75ページでも掲載。
山口新聞(2001年1月28日) 「院内感染をなくせ」  インタビューを受ける。
メディカルトリビューン社(インスペクションサービス) 第54回日本胸部外科学会パネルディスカッション「胸部外科術後管理の進歩」  学会速報のうち、見出し「エビデンスに基づいたMRSA感染対策が奏功」にて紹介。小見出し「MRSAの黄色ブドウ球菌内比率が低下」。
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