中国(i地図)で養鶏職員における鳥インフルエンザH5とH9抗体(NEJM誌)にてH5亜型はワクチンに起因だろうが、H9亜型はヒト感染のリスクと。
マスクの誤解:外出して混雑なければしなくていいのでは無い。1)手についたウイルスは手から侵入するのでなく、手が無意識に鼻・口に触ることで感染、マスクはこれをストップ、2)自分が患者になった場合、環境や飛沫感染を防ぐ。したがって取材ではマスク枯渇時はガーゼマスクも可能、ただし毎日洗濯・乾燥のことと具申。なお糖尿病学会 5月21日〜24日 大阪で「マスクの着用をお願いします」(日経)にて咳エチケットも。
「透析施設における新型インフルエンザ対策ガイドライン」について(本文) 、スライド(パワーポイント)(透析医会)、あり。
米時刻28日に豚インフル(スライド)カンファランス(CDC、G訳)。
家庭用食料品備蓄ガイド(農水省)発行される。一方、不測時の食料安全保障マニュアル(農水省)もあり。
【連載・政府の改訂行動計画を読む】対策の転換点を明確にし、発生段階ごとに方針を定める(日経)、一方、日本環境感染学会でPPEの備蓄費用、300床病院で5500万円以上と試算(日経)、ともに有益。
新製品、気流で感染防御を実現したクリーンブース 新型インフルエンザ対策の発熱外来での活用を想定(日経)。
タミフル耐性など、インフルエンザの治療の暫定ガイダンス(CDC、矢野先生訳)出る。パンデミック特集(CDC、G訳)下段にThe Great Pandemic(CDC、G訳)、スペインかぜの写真など貴重。未読だが、防ごう!守ろう!新型インフルエンザ―社員と家族の命を守るために事業継続のためにできること (Amazon)、他にも多数。
耐性ウイルスの出現と実地臨床への影響(Medical Tribune 2009年1月29日、hica.jp)
インフルエンザQ&A(厚労省)、タミフル耐性で追加。
抗ウイルス剤耐性のH1N1インフルエンザについてスライド等(CDC、G訳)出る。
オセルタミビル(商品名:タミフル)耐性のインフルエンザウイルスについて(厚労省)、出る。
今シーズンのAソ連型タミフル耐性ウイルス、日本で93%に見つかる(日経)、CDCが警告 米国でのインフルエンザA/H1N1流行はタミフル耐性が主流(日経)、要注意。
個人用保護具と鳥インフルエンザ( H7N3 )(CDC、G訳)、そのポドキャスト(CDC)にて個人防護具の重要性。
■特集 新型インフルエンザ・パンデミック―予測と対策(日医会誌、2009年1月号)、見出しは誰でも閲覧可。
季節性インフルエンザ、耐性ウイルスを意識した抗インフルエンザ薬治療を、新型インフル、患者の画像診断を実現する「バイオシールド」を開発中(日経)、一読に価。
世界における鳥インフルエンザ(H5N1)発生状況(厚労省)、更新。
新型インフル、対策行動計画(改定案)などパブリックコメント(内閣)、ご意見を。
第10回新型インフルエンザ専門家会議(厚労省)において諸ガイドライン案:検疫、感染拡大防止、個人、家庭及び地域における新型インフルエンザ対策、埋火葬の円滑な実施、積極的疫学調査実施要綱、抗インフルエンザウイルス薬、医療体制、サーベイランス、情報提供・共有(リスク・コミュニケーション)。一方、インフルエンザの予防等基礎知識普及啓発資料(厚労省)出る。追記:抜けていた第9回新型インフルエンザ専門家会議(厚労省)、基本方針・マスク使用、あり。
パンデミック備え(東北感染危機管理)、DVDもあり。また平成20年度 今冬のインフルエンザ総合対策(厚労省)にて咳エチケットなど。
米疾病予防センターからH5N1型アウトブレイク通知:旅行者へ(G訳)、同:国外居住者へ(G訳)、更新される。
肺炎球菌ワクチンをパンデミック用に(CDC、G訳)、出る。A型インフルエンザウイルスに一部有効?
「中小企業のための新型インフルエンザ対策ガイドライン〜命を守り、倒産をまぬがれるために〜」(東京商工会議所)出る。なお子供たちを守るために、私たち親に何ができるのでしょうか(日経)も役立つ。
パンデミック時の医療機関継続に 事業者・職場における新型インフルエンザガイドラインの活用を(日経)、わかりやすい解説。
パキスタン北西辺境州で発生したトリインフルエンザによるヒト感染 - 2007年10月〜11月(WHO、吉田製薬訳)出る。
パンデミック時に医療を継続するための体制とは 医療機関向けのチェックリスト(日経)、ご参考まで。
新型インフルエンザ対策ガイドライン(フェーズ4以降)(厚労省)、英訳版でる。
【連載・新型インフルエンザ対策の基本】40%超の欠勤者を見込んだ対策も必要(日経)、ガイドラインも引用。
市町村職員を対象とするセミナー「新型インフルエンザ対策の推進について」(wam)、資料4:新型インフルエンザ対策におけるリスクコミュニケーションについて、はSARSの教訓あり、重要。
【医療機関の対応】その1「院長、これが新型対策のチェックリストです」(日経)、わかりやすい。
第8回新型インフルエンザ専門家会議(厚労省)、多数資料あり。
インフルエンザ制御と予防の勧告(CDC、G訳;大部で後半は原文)、出る。
タミフルと脳症の因果関係で第7回リン酸オセルタミビルの臨床的調査検討のためのワーキンググループ(厚労省)、新型インフルエンザにも影響の資料。
鳥インフルエンザに関する情報(厚労省)で鳥インフルエンザ(H5N1)に係る積極的疫学調査などが掲載。
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び検疫法の一部を改正する法律等の施行(厚労省)、出る。
職場での(高性能)マスクとフェイスマスクの備蓄ガイダンス(osha.gov、G訳)、自動訳の「人工呼吸器」はN95などのマスクの誤訳だが、他は重要。
第7回新型インフルエンザ専門家会議 資料(厚労省)、プレパンデミック ワクチンもあり。
第5回新型インフルエンザ専門家会議 資料(厚労省)、ガイドライン(フェーズ4以降)(案)は重要。一方、貴重統計書 1918年〜1927年3月(国立保健院)にスペイン風邪のデータあり。追記:これの特集ページ(hica)できる。
第4回新型インフルエンザ専門家会議 資料(厚労省)、資料2−9 医療施設における感染対策ガイドライン(案)は重要。
第3回新型インフルエンザ専門家会議 資料(厚労省)、ガイドライン案など多数。
第2回新型インフルエンザ専門家会議(資料、厚労省)、第1回新型インフルエンザ専門家会議(資料、厚労省)、出る。
米CDC(疾病予防センター)より速報、季節型インフルエンザに対する予防的抗ウイルス薬(CDC、G訳)、易感染者には有用と。
【2007/2008トピックス】よりAソ連型のオセルタミビル耐性、日本でも5%に(日経)、注目!なお「史上最悪のインフルエンザ」を繰り返さない 仙台医療センター ウイルスセンター長 西村秀一氏(日経)3ページ目に対訳あり。
第32回厚生科学審議会感染症分科会(厚労省)にてインフルエンザ(H5N1)を2類感染症の案。また第31回(厚労省)でも新型イの資料。
新型インフルエンザ対策関連情報(厚労省)、サイト一新。
新型インフルエンザQ&A(厚労省)、改訂。また在宅介護で有望な実践、ツールキット(CIDRAP、G訳)、パンデミックの準備として。
「市民のための新型インフルエンザ対策ガイドライン」第1版(PDF、小樽市保健所)、19年5月付けあり。
インフルエンザの感染予防(Y's letter)、ガイドラインへのリンク多し。
健康危機管理セミナーより旧日本陸軍病院のカルテに記されたスペイン風邪の検証(感染研)、重要。
新型インフルエンザ対策ガイドライン(フェーズ4以降)について(厚生労働省)、改訂。なおinfluenza.jp(グラクソ・スミスクライン社)も役立ち、新型インフルエンザの表現は英語式にパンデミック(汎流行)となっている。
米疾病予防センターから通知、汎流行に対する計画の更新(pandemicflu.gov、G訳)。
季節型インフルエンザ、予防と制御の勧告(CDC、G訳)、ワクチンなど。
インフルエンザ(H5N1)の政令指定について(厚労省)、警戒続く。
米疾病予防センターが汎流行時の市中におけるマスクの指示(CDC、G訳)、有効でないと記載。
タミフルについて平成17年度分担研究報告書「インフルエンザに伴う随伴症状の発現状況に関する調査研究」(厚労省、PDF)、参考まで。
ついに新型インフルエンザ(フェーズ4以降)ガイドライン(厚労省)、重要。
ガイドライン(フェーズ4以降)案(wam)、開示される。
2週間の会社封鎖に備えよ(日経)、シリーズで解説。
いわゆるスペインかぜ=1918年汎流行インフルエンザ(米国立健康研究所NIH、G訳)、過去の研究がよい準備になると。
H5N1型の最新世界地図(WHO)、また年代記は(ロイター、G訳)にて。なお1日付けの意見募集で一般医も動員(日経)、当然と思う。
本日より新型インフルエンザについて意見募集(e政府)、情報提供・共有(リスク・コミュニケーション)に関するガイドライン案(e政府)もあり。追記:厚労省サイトでも案内。
昨晩、新型インフルエンザ、フェーズ4ガイドライン概要(wam)開示、マニュアルの◆
【連載第4回】熱がなくてもインフルエンザ?(日経)、インフルワクチン接種で感染リスク減少(日経)、ご参考まで。
通常型について今冬のインフルエンザ総合対策について(厚労省)、感染予防の手引き、ポスターもあり。
タミフルについて「新型インフルエンザに関するQ&A」の一部改訂(厚労省)、最新情報へ。
昨晩、新型インフルエンザ、タミフルについて(厚労省)(対策行動計画もあり)、鳥インフルエンザ(厚労省)、掲載。
スペイン・インフルエンザからの教訓(ヤクルト)、その2、その3、その4(図あり)、その5、その6から発展し、「強毒性新型インフルエンザの脅威」(藤原出版、紀伊国屋)が出ている。本のページにて。
ProMedでWHO症例定義変更に関連し、非定型の鳥インフルエンザが抜ける可能性の指摘。例として
下のWeb資料でWHOの症例定義の更新。
| タイトル | 作者 | URI | 備考 | 製作日 |
|---|---|---|---|---|
| 新型インフルエンザ・クライシス | 外岡 立人 | 岩波書店 | 世界の情報を紹介。追補版としてsuperinflu.com。 | 2006年8月4日 |
米疾病管理センターが汎流行(pandemic)インフルエンザ対策のため、2本のソフトウエアを公開、FluAide, FluSurge (CDC)。
訳書で感染爆発 鳥インフルエンザの脅威(紀伊国屋)あり、詳細は後日。
原文だが、WHOが早期封じ込め対策草案(PDF、20頁)、タミフル使用基準とアドバイス(PDF、3頁)を公表。PS:感染の本のページで「感染症は世界を動かす」の紹介。
A(H5N1)型鳥インフルエンザに関する重要論文がNew England Journal of Medicineに掲載され、全文が読める。また日本語訳PDF(NEJM)もあり。その1383ページに”院内感染対策”もあり。
山口県開催の新型インフルエンザ対策説明会に厚労省健康局結核感染症課 金成由美子先生が話をされ、スライドから一部引用します。
新型インフルエンザ
■低病原性鳥インフルエンザウイルスに由来
過去の新型インフルエンザ
1918 スペイン風邪インフルエンザ(H1N1型)
1957 アジア風邪インフルエンザ(H2N2型)
1968 香港風邪インフルエンザ(H3N2型)
病気:呼吸器に限局したインフルエンザ
また次の過去の記載分は未だ案の段階といいます。→2005年11月30日の厚労省全国主管課長会議における資料に「(素案)新型インフルエンザ院内感染対策ガイドライン」があります。その2.院内感染対策 1)外来 では次のように記載されています。
外来スタッフは、必ずサージカル・マスクの着用と手洗いを行うこととし、さらに検査を行う場合には、N95マスクと手袋を着用し、飛沫の飛散程度に応じてガウン・ゴーグル(またはフェイスシールド)を使用する。
また 2)入院 2 新型インフルエンザ患者(疑い症例も含む)との接触 では次のようにされています。
具体的な個人防護用具(PPE)には、(1)N95またはそれ以上の性能を有するマスク(2)手袋(3)ゴーグルなど眼の防御用具(4)ガウン(5)靴カバー(オプション)がある。
まだ素案ですので正式版が発表され次第、訂正します。正式版は全国感染症主管課長会議資料(平成18年6月5日開催)(wam)にて。
いよいよ世界で鳥インフルエンザが拡大、SARSのときのようにウエブでの情報戦となってきています。世界保健機関(WHO)の最新情報が重要です。Exciteによる自動翻訳ではWHOの重要なページも瞬時に訳してくれます。またはタブ式ブラウザーSleipnir(フリーソフトのダウンロード元)でも「日米通訳ロゴ」から得られます。 例として流行のフェーズ(11月19日現在3/6)を示すページのアドレスは次ですので、コピーペーストで試してみたらいかがでしょうか。
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/phase/en/index.html
また鳥インフルエンザの特集ページは次です。
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/en/
| タイトル | 作者 | URI | 備考 | 製作日 |
|---|---|---|---|---|
| ◆新型インフルエンザ対策ガイドライン(フェーズ4以降)について等 | 厚労省 第3回新型インフルエンザ専門家会議資料(平成18年12月11日開催) | (wam) | フェーズ4以降について概要。 | 作成日 2006年12月12日 |
| 海外派遣企業での新型インフルエンザ対策ガイドライン | 海外勤務健康管理センター | (PDF) | 海外での企業に重要。 | 2006年1月31日作成、10月1日改定 |
| 症例定義の変更 | WHO | (WHO、G訳) | インフルエンザA型(H5N1)について。 | 2006年8月26日付け |
| 【寄稿】米マサチューセッツ州の新型インフルエンザ対策 | 日経 | (日経BP) | 東京都の取組みも紹介。 | 2006年7月21日 |
| 新型インフルエンザ対策関連情報 | 厚労省 | (厚労省) | タミフルについて、Q&A追加。 | 2006年7月10日更新 |
| Prevention and Control of Influenza(勧告の速報版) | CDC | CDC/ACIP Google訳 | はじめにこの2006年版における改訂部を記載。 | 発行日 2006年6月28日 |
| インフルエンザ(H5N1)の検査に関する中間ガイダンス | CDC | CDC (Google訳) | 自動訳は少し変だが、一応つける。 | June 07, 2006, 19:50 EDT |
| インフルエンザ(H5N1)に関するガイドライン | 厚労省 | 全国感染症主管課長会議資料(平成18年6月5日開催)(wam) | 予防接種法施行令の改正も。重要。 | 作成日 2006年6月8日 |
| 新型インフルエンザ専門家会議(平成18年4月24日開催) | 厚労省 | (wam) | 症例定義など、重要。 | 2006年4月26日 |
| 第26回厚生科学審議会感染症分科会資料(平成18年4月14日開催) | 厚労省 | (wam) | 重要な行政資料。 | 2006年4月20日 |
| インフルエンザパンデミック―今そこにある危機― | 小澤真(東京大学医科学研究所感染免疫部門ウイルス感染分野)ほか | 感染症学会誌(PDF) | 最新の学術文献。 | 2006年1月20日 |
| 鳥インフルエンザが恐れられるのはなぜか 作られた「恐怖」がパニックを招く | 美馬達哉 | その1(日経BP) その2(日経BP) | 「医療社会学から見たリスク」のシリーズ。 | 2006年1月17日 |
| 『インフルエンザ脳症ガイドライン』 | 厚生労働省の研究班(班長・森島恒雄岡山大学小児医科学教授) | 感染症学会(PDF) | インフルエンザ脳症のガイドライン。 | 2006年 |
| 鳥インフルエンザのパンデミック・リスク(後編、4回連載) | 日経 | その1 | 汎流行インフルエンザのビジネスリスクについて。 | 2005年11月29日 |
| 鳥インフルエンザのパンデミック・リスク(前編、3回連載) | 日経 | その1 | 汎流行インフルエンザのビジネスリスクについて。 | 2005年11月22日 |
| 鳥インフルエンザ ブタ介さず人型変異 米で確認、危機感募る | 産経 | URI | スペイン風邪ウイルスについて。 | 2005年11月12日 |
| 基礎からわかる鳥インフルエンザ | 読売の同日連載 | 流行状況は?、「新型」とは?、各国の対策は?、運び役は何? | わかりやすい。 | 2005年11月11日 |
| 鳥インフルエンザ | 今週のハイライト 世界的大流行への警戒強まる 鳥インフルエンザの猛威 | 日経 | その1(日経) その2(日経)WHOに準じる解説。その2には関連リンクあり。 | 掲載2005年11月5日18時 |
| 鳥型(新型)インフルエンザ | 小樽市保健所長 外岡立人 | URI | 所長は感染症NWin北海道を運営。 | 2005年10月22日 |
| 書評「疫病は警告する 人間の歴史を動かす感染症の魔力」 | 日経BP | URI | 洋泉社 (2004-08-21出版)、浜田 篤郎【著】小サイトでも紹介。死者4000万人は第1次大戦の死者850万人を凌ぐ。 | 2005年10月20日 |
| タミフル効かない事態も…本当は怖い鳥インフルエンザ | Biotechnology Japan(日経) | URI | タミフル耐性ウイルスは1例だけ。 | 2005年10月19日 |
| スペインかぜ | WikiPedia | URI | 電子百科事典 | 最終更新 2005年10月18日 (火) 10:31 |
| スペイン風邪ウイルスが新しい抗ウイルス剤・ワクチン開発のヒントに | サイエンス誌 | URI | AAAS | 2005年10月7日 |
| スペイン風邪ウイルスがよみがえった | Nature(日本語版) | URI | 末尾に「発表は危険なのか?」というゲノム発表について事前討論あり。 | 2005年10月6日 |
| 1918年の「スペイン風邪」ウイルスを再現 | Hotwired | URI | AP通信 | 2005年10月5日 11:09am PT |
| 鳥インフルエンザが人類社会を襲う? ――H5N1ウイルスの脅威にどう対処するか | ローリー・ギャレット/米外交問題評議会シニア・フェロー | Foreign Affairs | 作者は「崩壊の予兆」2003年8月30日発刊(本のページ参照)の著者。 | 2005年7月号 |
| 高間筆子「自画像と詩画集」 | テレビ東京 | URI | 「流行性感冒」の実録あり。 | 2004年4月24日放送 |
| 世界が恐怖したスペイン風邪 1918年の悪夢再び!? | 毎日新聞 | URI(前編)、URI(後編) | 前編は新型ウイルス「鳥インフルエンザ」日本蔓延の最悪シナリオ、後編は◇未曽有の「火葬場満杯」パニック。 | 2004年2月15日 |
| 20世紀のパンデミック<スペインかぜ> | influenza.elan | URI | 解説、監修 長崎大学名誉教授 松本慶蔵 | copyright 2002-05 |
| 対策病原体& 対象物 | マニュアルタイトル | 病院・施設・機関名 | URI | 備考 | 製作日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 新型インフルエンザ | 新型インフルエンザ対策関連情報 | 厚生労働省 | 厚労省 | 対策行動計画に高齢者介護施設における対応が追加される。 | 2006年3月22日 |
| インフルエンザ | 今冬のインフルエンザ総合対策について(平成17年度) | 厚生労働省 | 厚生労働省 | 2月15日高齢者施設における対策が追加。 | 更新:2006年2月15日 |
| 新型インフルエンザ | 全国感染症主管課長会議資料(平成17年11月30日開催) | 厚生労働省 | wam | 医療施設におけるガイドラインの素案が公開された。 | 2005年12月6日 |
| 新型インフルエンザ | 新型インフルエンザ対策行動計画に関するQ&A | 厚生労働省 | 厚労省(PDF、248KB) | タミフルを小児に投与する場合の注意などあり。 | 2005年11月 |
| インフルエンザ脳症 | インフルエンザ脳症ガイドライン | 厚生労働省 インフルエンザ脳症研究班1.6MB | 国立感染症研(PDF、1.6MB) | 脳症に関して重要。 | 2005年11月 |
| 鳥インフルエンザ | 鳥インフルエンザ感染が疑われる患者に対する医療機関での対応 | 国立感染症研 | 国立感染症研 | 重要な流行地域マップ(同)は随時更新。 | 2005年11月16日 感染症情報センター |
| 鳥インフルエンザ | H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザが集団発生している国々への旅行者およびそれらの国々からの旅行者に関連するWHOの勧告 | 2005年11月 WHO | (国立感染症研 訳) | 流行地域への渡航を制限しないが、旅行者は接触を避けるように勧奨。 | 更新2005年11月16日 |
| 新型インフルエンザ | 新型インフルエンザ対策関連情報 | 厚生労働省 | 厚生労働省 | 大きく報道された内容だが、既に審議会資料で出ていた。 | 更新2005年11月16日 Q&A追加(厚労省) |
| 新型インフルエンザ | 第25回厚生科学審議会感染症分科会 | 厚労省 | 新型インフルエンザ対策推進本部の概要(厚労省) | WHOに準じている。重要。 | 発表日 2005年11月4日 |
| 新型インフルエンザ | 東京都の新型インフルエンザ対策について 〜東京都新興感染症対策会議の報告〜 | 東京都 | 東京都 | 自治体では国にさきがけ初。 | 発表日 2005年10月20日 |
| インフルエンザ | インフルエンザパンデミック対策 | 日本語訳監修:国立感染症研究所 感染症情報センター,同 ウイルス三部 | 感染研 | pandemicとは汎流行、世界流行。WHOインフルエンザパンデミック事前対策計画用チェックリスト、WHO世界パンデミック事前対策計画、WHOフェーズ対照表の3部。 | 2005年5月17日運営者記載 |
| インフルエンザの予防接種について | 第6回予防接種に関する検討会資料 | 厚生労働省 | URI | 審議会 | 作成日 2005年3月8日 |
| WHO訳 | 次のインフルエンザパンデミックによる影響の推定:事前対策の強化 | URI | 国立感染症研究所 | 作成日 2004年12月8日 | |
| インフルエンザ | 厚生労働省 | 今冬のインフルエンザ総合対策について(平成16年度) | URI | 厚労省 | 作成日 2004年10月25日 |
| 新型インフルエンザ | 厚生科学審議会 | 新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会報告書について | URI | 厚労省 | 作成日 2004年9月2日 |
| 新型インフルエンザ | 厚生科学審議会 | 新型インフルエンザ対策 | URI | 厚労省 | 作成日 2004年9月9日 |
| 新型インフルエンザ | 厚生科学審議会 | 新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会資料(平成16年7月21日開催) | URI | 厚労省 | 作成日 2004年7月23日 |
| 新型インフルエンザ | 厚生科学審議会 | 新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会資料(平成16年7月30日開催) | URI | 厚労省 | 作成日 2004年8月3日 |
| 新型インフルエンザ | 厚生科学審議会 | 新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会資料(平成16年8月6日開催) | URI | 厚労省 | 作成日 2004年8月11日 |